渡辺 大地 わたなべ だいち

 

岐阜県下呂市出身

 

2003年 コロムビアミュージックエンタテインメントよりデビュー。

季節の移り変わりに人の心模様を写した楽曲を多く制作することから、いつの頃からか「季節の番人」と呼ばれる。

耳元で溢れ出す風景をテーマに旅する中で江ノ電沿線の景色、風土を愛し、2012年にはアルバム「鎌倉高校前〜江ノ電から見える風景〜」をリリース。(この作品を含め作品紹介は左のバナーをクリック)

 

アーティスト(ミュージシャン)活動の他にボイストレーナーとしても活躍。

専門学校、養成所、芸能プロダクションなどで多数レッスンを行う。

 

作曲家(歌手)平尾昌晃に師事。恩師の音楽を通じての社会貢献に感化され、自身も東埼玉病病院、鎌倉市七里ヶ浜ホーム、小さき花の園などで慰問ライブを定期的に行う。また、ライフワークとして独居老人支援レストラン「かがやき亭」にて月に2回ボランティアとして歌声広場を開催。